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2020年もよろしくお願いいたします
6か月 ago

2020年もよろしくお願いいたします

関係者各位

旧年中は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

今年はオリンピックイヤー、そして東京オリンピックによる特需が終わる年でもあります。 日本は世界一の少子高齢化が進む国として、国内需要はさらに厳しいものとなるでしょう。

弊社はそんな環境でも選ばれる、費用対効果にこだわった良いサービスを提供できるよう、さらなる努力を重ねて参ります。

変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

Cocoa株式会社

【謹賀新年】〜2019年もよろしくお願いいたします〜
2年 ago

【謹賀新年】〜2019年もよろしくお願いいたします〜

旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました!

より良いサービスを提供できるよう一層の努力を重ねて参りますので、変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

Cocoa株式会社

NHK本気出してきた…!恋愛ゲーム風の受信料解説サイトがオープン
3年 ago

NHK本気出してきた…!恋愛ゲーム風の受信料解説サイトがオープン

昨今テレビがなくともPCやスマホを持っていれば受信料の支払いを義務付ける、なんて案も浮上しているらしいNHK。 NHKは受信料を元に運営しているため、企業としてその収入が増えるように活動するのは当然ですが、その姿勢に対する不満もSNS上ではちらほら見かけますね。

そんなNHKが、最近受信料を開設するサイト”キュン活ほっとらいん”をオープンしました。 そのサイトがあまりにNHKのイメージとかけ離れているので、ご紹介したいと思います。

サイトは四人のイケメンが受信料の大切さをユーザーに説明してくれる、というもの。 それぞれ異なるタイプのイケメンが用意されています。

これがスマホの女性向けゲームであれば何の違和感もないのですが、あのNHKのWebサイトだと思うといろいろとツッコミどころが溢れるサイトになっています(笑)。

NHK側の思惑通り?ツイッターなどでも話題になっている様です。

 

YoutubeでTVが見える!Googleが「Youtube TV」を発表
3年 ago

YoutubeでTVが見える!Googleが「Youtube TV」を発表

検索エンジン大手のGoogleが、YoutubeでそのままTV放送を楽しむことができる、「Youtube TV」を発表しました。

「Youtube TV」は通常のテレビ放送と同じくライブ放送はもちろんのこと、さらに容量無制限で録画にも対応。お好きな番組を選ぶだけで最大9ヶ月間録画した番組を視聴可能です。視聴可能なチャンネルは以下の通りで、数多くのメジャーなテレビ局が参加しています。サービスはまず米国の大都市圏から開始されます。

1契約で6アカウントまで利用可能で、同時視聴は3アカウント分までOK。1アカウントでだいたい人家族をカバーできそうですね。ちなみに1契約で月35ドル、キャンセルはいつでも可能。

残念ながら通常のTVと同じく広告は入るそうなので、例えば日本の様にテレビは基本無料で視聴する習慣が根付いている国で「Youtube TV」が開始された場合、どの程度ユーザーから歓迎されるかは不明ですが、録画機も不要でいつでもスマホなどでテレビが視聴できるとあれば、使いたい方も少なくはない気がします。

恐ろしい勢いでユーザーを増やしているYoutubeが、現状では米国のみとはいえ、とうとうテレビ放送までサービスとして提供する日がきました。そう遠くない将来、テレビといえば「Youtube TV」、なんて日が来るのでしょうか。

 

source:

https://tv.youtube.com/welcome/

https://youtube.googleblog.com/2017/02/finally-live-tv-made-for-you.html

バンダイナムコがコンテンツマーケティングを開始!?広告代理店『城崎広告』を設立
3年 ago

バンダイナムコがコンテンツマーケティングを開始!?広告代理店『城崎広告』を設立

ゲーム会社のバンダイナムコエンターテインメントが、ヴァーチャルな広告代理店プロジェクト『城崎広告』を開始しました。

『城崎広告』プロジェクトは、オリジナルのプロモーション専用キャラクターが実在する企業から実際に商品の宣伝・PRを受注していくという、バンダイナムコエンターテインメントの新規事業とのこと。クライアントとともに新規IP(知的財産)を創出・育成し、将来はバンダイナムコエンターテインメントの本業でもあるゲーム化も見据えた展開を目指している様です。

『城崎広告』は”消費者と商品の間に物語を紡ぎ出す。それが我々の仕事です。”を企業理念とした、社長と社員9名からなる広告代理店。社長以外は全てイケメンの男性社員のため、『城崎広告』プロジェクトの主なターゲットは女性なのかもしれません。ただ、今後社員が増員する可能性もあるでしょう。

PRの手段は主にWEBサイトとツイッターを使用。WEBサイトは公式サイトとPRサイト、社員専用サイトの3つを用意。公式サイトはいわゆる一般的な企業サイトで、事業概要や社員紹介など、ヴァーチャル企業としての活動に関するコンテンツがメインです。PRサイトは、城崎広告がPRを請け負う商品ごとに開設する特設サイトで、PR期間中は毎週更新し、商品の魅力をより深く伝えるメディアになるとのこと。

そして『城崎広告』プロジェクト最大の特徴として紹介されいるのが、社員専用サイトです。通常の企業の社内ポータルサイトの体裁で、議事録や連絡事項と称し、社員の日々の活動を掲載、彼らの頑張りや成長、成功など仕事の現場をこのサイトを通じてドラマ仕立て閲覧することで、個々のキャラクター性に共感し、彼らを応援するファンづくりを目指していくメディアを目指す様です。

『城崎広告』プロジェクトは、すでに第一弾のクライアントも決定しており、3月10日より各種宣伝活動を本格的に始動させていくとのこと。今後の展開に注目ですね!

source:株式会社バンダイナムコエンターテインメント